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節約ドライブ術
2007/10/13(Sat)
こんにちは なかなかブログが更新できていないので、ピンチヒッターで登場します。Kです。

ガソリンも高くなって家計を圧迫しますね

そこで、自動車屋なので、ガソリン節約術など伝授します。

 タイヤ空気圧の定期的なチェック
空気圧が低下するとタイヤと地面の設置面積が広くなり燃費が悪くなります。

 エアークリーナーやエンジンオイルの定期的な交換
エンジンオイルは走行距離が3000kmを過ぎると交換をおススメします。
2回に1回はオイルエレメントも交換してあげると愛車に優しいですよ

 エアコンは控えめに
エアコンはエンジンに負担をかけます。設定温度を多少上げるだけで燃費に好影響を与えます。

 駐停車時は、エンジンを切る
出発前のカーナビ設定をエンジンをかけずするだけで燃費消費量は違ってきます。

不要な荷物は積まない
ゴルフバックやキャンプ道具などを入れぱなしにしておくと、車重が重くなる分燃費に悪影響

車重が重くなるってことは。。。私の体重を減らせば、地球環境にも役立つんですね。
誰か、簡単で絶対続けられるダイエット法を伝授してくださぁ〜い


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ウォームビズ
2007/09/17(Mon)
9月17日・・・

全く秋が来ませんね・・・

もう九月半ばを過ぎたというのにこの暑さ(汗、、

お彼岸を過ぎると少しは涼しくなるのでしょうか?

来週には彼岸入りですね。多少涼しくなる事を期待して、
本日はウォームビズをネタにしたいと思います。

まずはウォームビズのご説明です。

以下のPDFファイルをご覧下さい。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://www.team-6.jp/documents/pdf/WarmBiz_point.pdf



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結構オシャレな服もありそうですよね(^^)

みんなで理解して、地球温暖化を予防しましょう。

クリックお願いします。
↓↓↓↓↓↓↓↓





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おはようございます。
2007/09/13(Thu)
最近、業務多忙により、久しぶりの更新となりました。

多忙は多忙でも日々、充実した毎日を過ごしています。

最近、神戸、大阪へ行く事が多いのですが、大阪の中心地等にいると日所に暑いです。

エアコンの外気から熱風が吹き出して、これがヒートアイランド現象につながっているのか?と実感します。

すべての電化製品をエコ製品に変えるといったいどれ位、体感温度が変わるのでしょうか?そんな事を考えます。

ただ、エコ製品は非常に高額で、今の時代、いつでも購入できる様な安価なものではないですよね?

今後、本気で、地球温暖化防止を考えるならば、あらゆる店舗で、エコ商品の割引セールを企画したり、国から助成金政策ができたりと、日本で生活する、個人、法人、政府の協力でやっていきたいですね。

私が一国民の視野から考えると、まず、政府より助成金の補助、各店舗の割引セール等を施していただきたいです。

しかし、今の時代、景気も良くなく店舗経営されている方も、割引セールを簡単にできない時代ですよね、そこで、やはり各個人が、しっかり物を購入して、現金が動く事によって景気回復にも向かうでしょうし、今の悪循環が良い循環に変わるのではないでしょうか?企業の共存共栄を政府、企業、個人のみんなでやってしまえばできない事ではない!!
と私は勝手に思います。。。

あくまで、個人的な発想で、私はあらゆる店舗の内部事情も、政府の内部事情も分かりませんので、勝手な事を言うな!!と思われるかも知れませんが、、、

前節が長くなってしまいましたが、今日の本題です。

私達カートップは自動車販売業です。

私達の立場より、原油高騰、地球温暖化防止の双方で、これから自動車のご購入を検討されるお客様の参考になればと思います。

自動車燃費ガイド!!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

http://www.mlit.go.jp/jidosha/nenpi/nenpilist/nenpilist0703.pdf

クリックお願いします。
↓↓↓↓↓↓↓↓





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地球温暖化の影響!?
2007/09/02(Sun)
地球温暖化ってこんな所まで影響があったんですね!?

正直、びっくりしました。。。


【環境ホルモンとは?】

「環境ホルモン」が問題となりはじめたのは、 1980 年頃に世界各地で異常が発見されることによって、研究がされるようになりました。環境ホルモンは、 「外因性内分泌攪乱物質」または「外因性内分泌攪乱化学物質」と呼ばれています。環境ホルモンという呼び名は、あるひとつの物質の名前ではなく、生物のホルモンの働きを狂わせてしまう物質の総称です。環境ホルモンは、体内の正常な働きをするホルモンの働きを壊すことで、様々な異常を引き起こします。

性ホルモンのかく乱

生殖器の異常・精子の減少・卵巣がんや乳がんなどの生殖器のがん・性行動の異常などがあります。

【環境ホルモンの原因】

環境ホルモンの原因となっているのは、化学物質です。化学物質を大量に摂取しているとは、誰もが思わないのでしょうが、日々の生活の中で環境ホルモンは、身体の中に取り込まれているといってもよいでしょう。殺菌剤・防腐剤・殺虫剤・農薬・食品添加物・ダイオキシンなど、約 70 種もの化学物質があげられています。さらに、環境汚染された状態の川や海などからも有害物質が検出されています。産廃処分場の侵出水から、 30 種以上の環境ホルモンが検出されたという例もあります。

【環境ホルモンの影響】

環境ホルモンは、 知能低下・学力障害・注意力欠如・ストレスへの過剰反応・ 拒食症・強迫神経症・様々な不安症・鬱状態・アレルギーなど、人や生物に、多大な悪影響を及ぼすことがわかっています。さらに、環境ホルモンの影響を受けている動物の肉などを食べることも環境ホルモンの影響があります。そして、人間への影響として、キレやすい子供が増えたことも環境ホルモンの影響ではないか?と言われています。私たちが、なにげなく食べているジャンクフードには、着色料や保存料といった食品添加物(化学物質)が大量に入っています。さらに、カップメンやお弁当などの容器や缶ジュースの缶には、化学物質が使われていて、微量ですが、溶け出しているとのこと。私たちが、安全だと思っているものには、実際、多くの化学物質が入っているというのが現状なのです。しかし、そういったものは、私たちの目に見えるものではなく、見逃してしまいがち。ただ、環境ホルモンの影響を最も受けやすいのは、現代の子供たちです。その子供たちに、そういった食品を与えているのならば、控えたほうがいいのかもしれません。

【環境ホルモンから、守るための対策とは?】

環境ホルモンから、守るための対策として、私たち、ひとりひとりができることとは、どんなものでしょうか?

環境ホルモンから守るために、有害物質となるものの摂取をしない

有害物質となるものというのは、添加物入りの食品や、農薬を使った野菜などです。食品には、添加物を使ったものがたくさんあります。このような有害物質になるものを身体に取り込まないことが大切です。現在は、無農薬野菜なども販売されているので、うまくそういうものを利用していくことが大切なのです。さらに、この有害物質となっているダイオキシンなどは、しっかりと、水洗いすることや火を通す作業を行うことによって、かなえりその量が減少します。これが、環境ホルモンから守っていくためにできることのひとつです。

環境ホルモンから守るために、ビタミン・ミネラルを積極的に摂取する

有害物質は、身体の中で、毒になります。有害物質を解毒するためには、ビタミンやミネラルを積極的に摂取することが大切です。基本的に人間の身体は、有害物質を摂取すると体内に蓄積されることも多いのですが、このビタミンやミネラルを積極的に摂取することによって、解毒作用が働き、身体の外へと排出することができるのです。逆に、ビタミンやミネラルを摂取できていない人ほど、身体の中に、有害な物質を蓄積しているといってもいいかもしれません。このようなことから、有害物質を摂取しないように普段の生活から、ビタミンやミネラルを摂取することが大切だといえるでしょう。これによって、環境ホルモンから守っていくためにできることのひとつです。

環境ホルモンから守るために、食物繊維も積極的に摂取する

食物繊維を積極的に摂取することによって、身体の中にたまっている、有害物質を体外に排泄します。食物繊維は、主に野菜を中心に摂取することで、排出しやすくなります。食物繊維をとることで、身体の中へ蓄積される有害物質を取り除くことによって、環境ホルモンから、自分の身体を守っていくことができるのです。

【お腹の赤ちゃんにも影響がある環境ホルモン】

環境ホルモンは、子供や大人だけではなく、胎児にも影響を及ぼします。胎児への影響で、奇形や先天異常、健康障害が起こることもありますので、妊娠2~3ヶ月までは、胎児の臓器や器官が作られる時期なので、このような時期に、摂取しないようにすることも大切です。化学物質に対して胎盤は、無力なのです。現代の胎児は、お腹の中で、すでに環境ホルモンに汚染されているといっても過言ではありません。環境ホルモンは、胎盤をも通じて、胎児にも影響が出てきます。これから先、母や父となる人は、親になる前から、環境ホルモンを理解していくことが大切なのです。私たちの身体は、今まさに環境ホルモンの影響を受けています。しかし、これから先、自分の子供にまでも影響が出ないように、私たちひとりひとりも自分のため、これから生まれてくる家族のために、いい環境を作っていかなければならないのです。そして、今、生まれてきたばかりの子供がいる人は、もっともっと、子供たちの身体のことを考えて、気をつけていかなければならないのではないでしょうか?子供の命を守っていくために、私たちの環境ホルモンに対する理解をしていくことが大事なのだということなのです。

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エコ製品を選んで買おう!!
2007/09/01(Sat)
【エコ製品を選んで買おう】

環境を考えていない製品は、結局、人間のことを考えていない製品だ。

新しく家電製品を買うときに、ぜひ注目して欲しいのが「省エネ性能」。エアコンや冷蔵庫などは省エネ性能の表示も普及し、購入の際の目安になっています。中には、年間電気料が数万円単位で違うこともあり、特に古い機器を使い続けている場合、買い替えコストと電気代を比べてみると、愕然とする数字が出ることも。お財布にも、環境にも優しい省エネ製品。特に冷蔵庫やエアコンを買い替えの際には、忘れずにチェックしてみてください。

エコ製品カタログ
↓↓↓↓↓↓↓↓
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ネットでウインドウショッピングも楽しいもんですよ。

ご購入を検討されている方は、是非参考にして下さいね!!

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